2009.7.4 [Sat] ローソンで買ってきた。



脳内で巻き起こる 「バジル→忍者→カルロ」
というマジカルロバナナ現象の所以をご理解いただければ幸いです。

こんな恐ろしいものが今年の3月に発売になっていただなんて……。
店頭で思わず挙動不審になったのは言うまでもありません。

さらにもう一種類。



赤いのが惜しいですが、よりカルロマンティック・グラッシーズ。
公式サイトを見たものの、特にキャラクター名は設定されていないようなので
伊賀の軽郎(赤)とベルフロンド甲賀(紫)でいいんじゃねーの、と思ったでござる。

バジルはござるって言わない。

一緒に写っているキーチェーンフィギュアは調子こいてオークションで落札したものですが、
ガチャモノのわりに良く出来ていて、結構気に入っています。
クリア素材の頭の炎が妙に美味しそうに見えて困ります。

しかしアレよな。「REBORN!」も女性キャラより
男性キャラのフィギュアのほうが優先して発売されるってのが
「サイキックフォース」を取り巻く事情を思い起こして微妙な気持ちになりますな。

レジーナのフィギュアを出せとは口が裂けても言えませんけど(言えよ。)
ウェンディーのくらいはあっても良かったんじゃないかなぁと思いますよ。
もし出ていたら、魔改造技術とかも身に付けられていたんじゃないでしょうか。

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ずっと利用していたレンタルチャットがサービス終了とのことなので、
来週あたり、積みゲー崩し実況チャットでも催そうかと思っております。
お暇な方はよろしければお相手していただければ嬉しいです。
でも、準備が面倒になったら企画倒れで終了です。

「DISSIDIA FF」のプレイ時間が50時間を越しました。あれー?

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2009.7.7 [Tue] え!? Wiiで出るの!?

『ポップンミュージック』がWiiで登場 - ファミ通.com
http://www.famitsu.com/game/news/1225466_1124.html

> 音楽に合わせてWiiリモコンとヌンチャクを振り、
> 画面上のボタンをタイミングよく叩いて遊ぶ音楽ゲームだ。

えー。もうソレ別のゲームじゃん。
ていうか、逆に難しそうだぞ。

「pop'n music」じゃなくて「ポップンミュージック」なのは
シリーズ作だけどナンバリングタイトルではない、という区別でしょうか。

持っていてもいいけど、要らないっちゃ要らない。
ひとまず公式サイトでも見てみるか、と確認したらスミレが居るじゃないか。

ぬおおお、卑怯なりいいい!! でもそうだよな!
この御時世、売るためにはキャラで釣る商法も已むなしだよな!

と思ったものの、リモコンを振ってゲームを遊ぶという概念が自分の中に無いので
イマイチ食いつけずスルーでございます。発売されてからの評価を待つことにします。
“ポリリズム”が収録されるらしいのは興味深いですが、普通にボタンを叩いて遊びたいです。

で、その代わりじゃないですけど、PSP「おおかみかくし」を注文してしまいました。
だって音楽がイトケンプロデュースなんですもの……。
通常版でいいと思っていたけど、限定版にはサントラが付いてくるんだから仕方ない……。

それからさり気なく昨年の12月に村井聖夜氏のアルバムが出ていました。
ちょっ、早く言えや!! 買い逃すところだったじゃないかよ!

しかし収録曲が微妙っつーか、思ったより少ない……。
BEMANIシリーズのブーム自体が収束してしまっているので
出るだけありがたいと思うべきでしょうか。

それにしても水野氏は今何をしておられるのだろう?
パチスロ部門に異動したらしい、という話は聞いていましたが、
提供が明らかになっているのは「マジカルハロウィン」の1曲くらい?

正直そちらはあまりグッとこなかったのですが。
Ota2曲はSanaさん(ボーカル)と相性が悪い気がします。

って、いつもに増してグダグダ日記ですみません。
とりあえず作業用BGMが足りなくて辛いです。何かオススメないでしょうか。
やはりここはひとつ、「アイドルマスター」に手を出すべきなのだろうか。

バッツがレベル100になりました。

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2009.7.10 [Fri] 何にも用意してないけれど

明日の午後ぐらいから、積みゲーに電源を投入しつつ
チャット部屋でクダを巻こうと思います。

まず埋もれたソフトを探すところから始まるので
管理人、名前あるのに不在! みたいな状況に陥る予感がしますが
自分勝手な思い出作りなので気にしない方向で参ります。

サイトトップのカウンターもサービス終了なんだよね〜。
新しいのを設置するにしても、好みのものを探してくるのが面倒だぜい。

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2009.7.11 [Sat] 治療が終わった歯が痛い。

けど出来るところまで頑張る。
発破を掛けないといつまでも開封しないだろうからなー。

チャット入り口
http://senkoro.kouga.shinobi.jp/

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2009.7.12 [Sun] 積みゲー崩しの続きをやるはずが

「5」(エロゲー)やっちゃってます。

おおおお……。しょっぱなから魁先生節炸裂の妹キャラが不快!!(笑)
ホンット、ギャグにクセのあるシナリオライターさんですなあ。
ラブコメパートに入ってしまえば割と普通の萌えキャラになるのでしょうけど。

それでも、だーまえ御大の音楽があるから乗り切れそうですよ。
サントラももうすぐ出てしまうので、1ルートくらいはクリアしておきたいものです。

“ほのか”の喋り方がパルックっぽくて何かムズムズするなの。
作中で、見た目はロリだけど18歳だと明言するのは、児ポ法対策なんでしょうかね。
面倒な世の中になったもんですわ。これからどうなるやら。

未開封はPSPソフトが殆どになったので、
メモステ起動できるようにしてから開始しようかと思っております。
「空の軌跡」は説明書をパラ見しましたが、戦闘システムが面倒だけど面白そう。

「初音ミク」は説明書を読むのが嫌になるくらいエディットが細かすぎて
よっぽど愛情がないとやり込めなさそうです。
まあ、世の中広いから、それでも頑張っちゃうプレイヤーさんは沢山いるのでしょうけどね。

「ととモノ2」はすでに悪評を耳にしているので遊びたくないです。笑。
いい加減Wiz系の敷居の高さに甘えた適当な作りのままのものを
平気で世に出すのは止めて頂きたいです。

歯が痛くて集中できないので、明日以降ボチボチ頑張ります。

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2009.7.21 [Tue] 連休も積みゲー崩しで終了した件について。

我ながらダメ人間過ぎる。しかし、借り物のDS「アニーのアトリエ」と、
PSP「初音ミク」をクリア出来たので良かったんじゃないかと思っています。

PSP「初音ミク」についてはグダリチャット中に喋ったので
改めて感想を書くのが面倒なのですが、ファンアイテムとしては及第点、
リズムゲームとしては悪くは無いけどイマイチ、という感じでした。

オブジェクトや判定ラインが可変といえど、単純連打の譜面が多くて退屈だし
プレイヤーの操作が音として曲に反映しているわけではないので4ボタンを使わせる意味が無いし
「この曲に合わせて何かしている」という実感が薄いです。

ボタン入力の受付自体は長めなのですが、
最良のCOOL判定のタイミングは若干厳しめで、もどかしく感じました。
画面や効果音が少し処理落ちするのも勘弁して欲しかったかな。

クリア条件が得点によるボーダーライン制なので、
実質的にはボーナスモードに突入したときにコンボを途切れさせずにいられるかどうかで
成否が決まってしまうのが、いいような悪いような気がしました。
BEMANIシリーズのゲージ制に慣れているからそう思うのかもしれないですが。

ただ、曲の終わりに難易度の高い譜面を持ってきて殺しにかかるような
意地の悪い構成になっていないのは良心的です。
クリアするだけなら誰でも出来そうな内容で、ゲームに不慣れな
楽曲ファンの方に合わせているのかな、と思いました。

音ゲーではなく、あくまでもリズムにあわせてボタンを押すゲーム(?)と捉え、
ミクの楽曲を聞くついでに暇つぶしも出来る、と思えば一石二鳥かもしれません。

自分はそれなりに音ゲー・リズムゲーの場数を踏んでいるためか、
最高難度と言われている“初音ミクの消失”も苦労せずにクリア出来てしまい少々拍子抜けしました。
GREATクリアも出来ます。やっていませんがパーフェクトも不可能ではないように思います。

収集要素やエディットについては頑張る気力が無かったので終了。

「アニー」は凄く普通にアトリエシリーズでした。
良くも悪くもPS1作目の「マリーのアトリエ」のときくらいシンプル。
おかげで一気にプレイできてしまいました。

下画面がタッチペンを意識したインターフェースになっているので
ボタン操作がしづらい上にタッチペンでも別に快適じゃなくて困りましたけど、
前作の「リーズ」があらゆる場面でクソ過ぎたので、この程度ならばと許せてしまいました。

次はPSP「Ever17」かなー。序盤だけ進めてみましたが、
文章が読みやすくて(つーか「5」が読みにくい……)結構面白そうです。

「ととモノ2」は売ってきた。

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2009.7.23 [Thu] 「今日はカルロの誕生日」

とかいう冗談を言っているんじゃなかろうか、と昨年書いた覚えがあるのですが、
それからあっという間に1年が経過している事実に驚愕せざるを得ない。

明日は友人の誕生日で、明後日がバーンの誕生日でおめでたい。
という話題を出すとイベントを消化したつもりになってしまい
もう今年も終わった気分になります。

そして積みゲーを崩すはずが「アニーのアトリエ」の2周目開始。
このヌルさがたまらない。まかり間違って3周しそうな勢いです。

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2009.7.25 [Sat] アイテム図鑑フルコンプ。

3周目でベストエンディングも見れて良かった。

アトリエシリーズは年若いキャラクターがいっぱい出てくる割に
恋愛要素をゴリ押ししてこないところが好きです。
恋愛ゲー以外ではプレイヤーに想像させる程度の薄めの描写のほうが何かと親切だと思うですよ。

ボス敵2体を出現し損ねて、モンスター図鑑に載せられなかったので4周目に突入いたします。
いざ、採取場に篭ってひたすらレベル上げをするだけの乱獲プレイ。
戦闘中にもメッセージスキップ機能がついていて本当に良かった。

DS「家庭教師ヒットマンREBORN! フレイムランブルX(イクス)」が届きました。
前作である「フレイムランブル超(ハイパー)」も終わってないので、ひとまず封印します。

ていうか、今回使用キャラが50人もいるよ。使い切れねーよ。
未来編メインの35人くらいに絞って一体一体の完成度を上げてくれよ。
登場した回でやられて消えた雑魚キャラまで収録って、頑張りどころ間違いまくりだろ。
あ、一応バジルも将来的に未来編に出てくるのでそこを削るのは勘弁してやってくださいネ☆

「REBORN!」は原作も酷いですが、アニメも無茶なオリジナルストーリーに突入で、
下手すると完結できずに作者逃亡エンドになるんじゃないかとヒヤヒヤしております。

話の筋道とアイテムのアイデア自体は演出次第でいくらでも面白く出来そうなのに
描写不足とイベント配置の不親切さで、以前にも増して支離滅裂になってきていますね。
最近の展開はキャラ萌え漫画として見るのも、やや厳しい状態になってきたと感じます。

特に獄寺とか、不憫すぎるだろう。いくら何でも下方修正が酷い。
何だかんだでキャラビジネスとしては成功している作品なのだし、
そういうところに編集者が口出しして、上手いことやる部分じゃないのでしょうか。

しかしまあ、良くも悪くも全く先が見えないという点では面白い気もしています。
表現方法として漫画よりもゲームに慣れているためか、このブツ切り感もそれはそれで、という感じです。
ここまで大風呂敷を広げたのですから、何でもいいので結末だけは見せていただきたいものです。

炎使いなのでケーキキャンドルをキャラクターの形にして
トサカに火ィ付けたらいいんじゃないの。溶けたらグロいことになるよやめてよ。
などと考えながら歯科受診していたバーンの誕生日。

vsブラドストーリーのダジャレというかアメリカンジョーク風の展開は何度見ても笑ってしまいます。
真剣に言っているのだろうから手に負えない。
重たい展開が多い「サイキックフォース」の一服の清涼剤だと思っております。笑。

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2009.7.26 [Sun] 2ちゃんねる専用ブラウザのログが死んだ。

古いログファイル自体はバックアップから復元できるし、
最近のスレッドデータは●持ちなので再取得すればいいだけなのですが、
過去に運営サーバ自体が飛んだエロゲ作品別板の、お気に入りデータが復旧出来ません。

datファイル(実質的なログ)は持っているからいいのですけど、
ブラウザ上で常時閲覧できなくなってしまったのが困ります。
「天使ノ二挺拳銃」と「ジサツのための101の方法」のスレは過去ログ倉庫に格納されてないですからね。
ある意味貴重なんですのよ。オホホ。

笑っている場合じゃないな。
設定ファイルを一つずつ開いて手入力で修正かなあ。メンドい!!

「アニーのアトリエ」、モンスター図鑑もコンプリートしました。
これにて完全クリアです。楽しかったなあ。でもしばらくアトリエはいいわ。

他にもお借りしたソフトがあるので、そちらを一通り触りました。

■ DS「影之伝説 -THE LEGEND OF KAGE 2-」

往年の名作タイトーゲー「影の伝説」の新作、というかリメイクでしょうか?
サブタイトルに2と付いていますが、話がつながっているわけではないようです。

シンプルなアクションゲームでスピード感もあってそれなりに楽しいのですが
序盤は扱えるボタン操作が少なすぎて少々退屈でした。
徐々に技や術を覚えていくようなので、中盤以降が本番と予想しています。

ステージボス戦は、パターン化した動きにどうやって対応するかを考えて
こちらもパターンを組んで攻略していく感じなので、
ファミコン時代のゲームっぽいなーと懐かしく感じました。
手抜きじゃないよね。敢えてそういう風に作っているんだよね。

舞台は戦国末期で登場人物に忍者キャラが多いのですが
男主人公である“影”は上半身裸に赤マフラーと忍ぶ気まるで無しで大変です。

1面で顔見せする敵キャラの雪之介(青い)も
後姿で背中が見えている様子から、やはり上半身裸のようです。

さらに主人公達の大先輩に当たるベテラン忍者の服部半蔵も
黒装束の胸元を思い切り肌蹴ており、無意味にオッパイ丸出しです。

かと思えばくノ一主人公・千尋は着物風衣装をカッチリ着込んでいてオイイィィィィ!
みんな出してるんだからアンタも丸出しましょうや!

でもまあ「影の伝説」の“影”なんていい年こいて(?)太もも丸出しだったしね。
敵の雑魚忍者は皆キチンとした忍者装束に身を包んでいるので
主要キャラはそれなりに実力があるから余裕ぶっこいてても平気ってことなんでしょうかね。

■ DS「Quick Spot」

洋ゲーです。日本でもバンダイナムコゲームズさんが出している
「右脳の達人 爽解!まちがいミュージアム」の海外版とのことです。

連続して出題される、上下2画面の間違い探しを解きまくって
次々とステージをクリアしていくという地味〜なソフトです。

自社製品のキャラクター絵あり、マスコットキャラのほのぼの風味な絵あり
何か間違っている気がする萌え画像あり、描いた人の正気を疑うシュールな絵画ありと、
収録されている問題画像を眺めるだけでも割と楽しいです。

ただ、出題パターンに複数回答が用意されているとはいえ
基本的には覚えゲーで、右脳が刺激されるのは初見の時だけではないかと思われます。
まあ、あんまり複雑にされてもクリアするのが大変そうなんですけども。

ボス戦と称して、隠された下画面をタッチペンで擦って
画像を表示させてから探させるような要素は、正直蛇足に感じました。
テンポが殺がれます。黙々と間違いだけを探させて欲しかったです。

ステージがどこまであるのかわかりませんが、クリア状況がパーセンテージで出るので
気が向いたらコンプリートしてもいいかなー、どうしようかなーと迷っております。

■ DS「RIZ-ZOAWD(リゾード)」

「オズの魔法使い」をモチーフにした物語を
タッチペン操作オンリーで冒険していくコマンドRPGです。

その“タッチペン操作だけで”というところを売りにしているようですが、
内容としては本当に普通のRPGなので、わざわざそうした意味がよく判りません。

ダンジョンマップを移動する際に、下画面のトラックボールをスライドして歩かせる
という変わったシステムになっているので、それを提示してみたかっただけなのでしょうか。
それについても“レースゲームのような疾走感”と謳っていますが、
マップ上にアクション要素があるわけでもないので実質無意味だと思いました。

コインが道にバラ撒いてあって、それを走って集めるのは
ちょっぴり「ソニック」シリーズを彷彿とさせますけれど、
肝心のコインが落ちている場面がとても少ない上に数も少ないので
超スピードで取りまくったぜ! という感動もありません。

別に取りこぼしても歩いて戻って、拾い直せるしね……。

尚、ポリゴンキャラを背後から見下ろす視点で進行するので、
歩くスピードを速めると3D酔いしてしまう方もいらっしゃるかもしれません。

グラフィック自体は、DSで表現するポリゴンとしてはかなり頑張っているのではないでしょうか。
ファンタジックな童話世界を表現することに気を配っている様子が感じられます。
マップ背景の木々の繊細さなどは、DS画面で結局荒くなってしまうのが勿体無いですね。

誰でも手軽に遊べるように、と一見簡単そうな作りに思えますが、
戦闘システムがシンプルすぎて対抗手段が少なく、さらに回復手段も限られているため、
しっかりレベル上げをしてHPを上げておかないと、雑魚に屠られるハメになります。

全滅しても拠点に戻ってリトライできるので
プレイ時間が全て無駄にならずに済むのは初心者向けですけどね。
っても、最近のゲームはそういう復帰の仕方になっていて当然なのかな?

取り立てて珍しい内容ではないですが、手堅く遊べそうなのでクリアはします。
あと、音楽がいい(崎元 仁氏)ので最後まで気持ちよくプレイできそうです。

しばらくはこの3本を平行して進めていこうかと思っております。

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2009.7.28 [Tue] ええー、もうそんな季節なのぅ?

夏コミ情報更新です。保存会トップよりご確認くださいませ。

死ぬ前に一度行ってみたいと思っているコミックマーケットですが
仮に行ってみたとしても気力と体力が持たない上に、ビビッてすぐ帰ろうとしてしまいそうです。
若いときに思い切って飛び出しておけば良かったかなあ。

漫画・アニメ等のオタ系だけではなく、
他の分野の研究同人誌を取り扱うサークルさんもあるとのことなので、
そちらを巡って視野を広めてみたいものです。

しかし、カタロムは便利だけど全部に目を通す気がしませんな。
検索を掛けて引っかかった分だけで満足してしまいます。
毎年、まだ見ぬエロスサークルが隠れていたらどうしようと不安になります。

全然話は変わりますが、本日ついに「旋光の輪舞DUO」が稼動ですね。
まあ、ゲーセンが全滅した旭川市に入る見込みは0どころかマイナスなわけですが。
札幌MAXIMには入っているのかな。ホント一回くらいは見に行きたい。けど面倒くさい。

センコロ関係の2ちゃんねる過去ログも整頓しようと思っていたのですが、
上記の夏コミ情報を編集して力尽きました。
自分で書いたHTMLソースなのに、判りにくくて怒髪天を衝く。

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