2008.2.3 [Sun] 昨日は友人と飲み会で

カエルの唐揚げを食ってきました。
(メインの料理はちゃんと別にあります。)

みんな大ハシャギで携帯電話で写真を撮っていたのが印象に残っています。
自分自身の携帯電話も新しくなり、撮影可能であることなど
露とも覚えていなかったので、この日記に画像を掲載することも叶いません。

というか、載せたところで何だ、という感じですが。
カエルはサイキックフォースじゃないからな。

ちなみに噂通り、淡白な鶏肉のような味でした。
興味のある方は挑戦されてみても、話のタネ的に損はないと思います。

で、本日は泥のように眠り、9時過ぎに一度起きたものの
二度寝して、次に起きたら14時でした。
朝昼兼用で食事を取って、16時からまた昼寝をしました。

こんな生活していて、いいのだろうか。
駄目人間すぎる……。

以上、生存報告でした。内容が無くて申し訳ございません。
寝すぎて真面目に文章を打つ気力がねーでございます。

以下私信メモ。

・サイキックフォース
 おそらく完全動作可能では。軽快です。

・サイキックフォース2
 ポケステ関連が使用できない以外は問題なさそう。
 ちなみにローディングも再現するため、
 CD回転の物理的動作が省略されるだけで、読み込みは相変わらず長いです。

・サイキックフォースパズル大戦
 音楽がCDDAなので動作せず。複数の方法を試すもどれも同じ結果に。
 オープニングアニメだけは見られますが、
 画面位置が下方にズレており、チラつきが見られます。

今度海外版や「X」も試してみます。
でも仕舞ったディスクを掘り返すのがメンドウですよう。

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2008.2.4 [Mon] カオス・ルーラー動画を観ていたら

やり直したくなってきた「UNLIMITED:SaGa」。
未開封限定版を後生大事に持っていますよ。
本当に惜しい作品でした。多分。

ゲームシステムと各種法則を理解した今だからこそ、
当時の自分がどうしてクリアすることが出来たのか判らないゲームです。
記憶を手繰ってみてもアンリにハァハァしたことしか思い出せないなあ。
エースアタッカーは弓持ちのミシェルだったような。

つーか滅殺剣、鬼過ぎる。
ここまできて全滅とか最悪だ、と思いながらやっていたっけ。
リアルラックが良かったとしか言いようがないです。
アンザン先生にはお世話になりました。

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2008.2.5 [Tue] 「ピッチピュア」を観ながら

PSPまたはDSでゲームをしながら、2ちゃんねるを巡回しつつ
サイトデータの整頓をしています。もう訳が判らない。

中途半端にサーバに残してあるデータがあるから、
それを再活用しようとして失敗しております。ううう。
一度全消去してしまえば、意地でも作り直さないと!
という気持ちに駆り立てられて、頑張れるのでしょうか。

いや、そのまま戻ってこなさそうな気がするな……。
危ない危ない。誘惑に負けちゃ駄目だ。

ちなみにゲームは

PSP「THE パズルクエスト 〜アガリアの騎士〜」
DS「THE 密室からの脱出 〜THE推理番外編〜」
DS「BRICKDOWN ブロックくずしのフランス革命やぁ〜!」

の3本を、飽きたらこっち、いやまたこっち、
という感じでフラフラ遊び歩いています。
シンプルシリーズ系の低価格ソフトですが、
どれもそこそこ遊べて、いい買い物をしたと思っています。

「BRICKDOWN」は絶対タイトルで損をしていますね。
まあ、このタイトルじゃなかったら手に取りませんでしたけど。
微妙ゲーかと思ったら普通に面白いです。
フランスで賞を取っているというのもなるほどなー、と。
イロモノブロック崩し好きにはたまんねえ。

グラフィックと音楽もいい。
レトロフューチャーってこんな感じ? 違うか。

百分裂ボールてアホちゃうか的な
PSの「プリズムランドストーリー」も好きでした。

ストーリーモード?とか対戦モードが熱い?とか、
そんなことはむしろどうでも良くて、
画面がメチャメチャになって処理落ちしまくるのがツボだった。
一瞬で決着付いてしまうのがまた無茶苦茶すぎる。

「サイキックフォース」が当たったからとキャラゲー狙って外した感抜群の
ブロック崩しの亜種であろう「プチカラット」にも、そういったバカ要素があれば、
ネタゲーとして盛り上がれたような気もしないでもないです。
グラフィックの雰囲気は嫌いじゃなかったですよ。千切る感覚も良かった。

「ピッチピュア」は半分くらい観終わりましたが、
全編ラブエピソードでドロドロベタベタしていてホントに辛い。
プリンセス達が恋に落ちるのが唐突すぎるし。
渚てめえ! 雅弘てめえ!! ですヨ。

主人公・るちあの恋のライバル的存在の新キャラ、
「みかる」のほうが可哀想になってきました。

何が憎くてこんなあからさまに当て馬全開……にもかかわらず存在感薄ッ!!
さらに、みかるの兄貴は何ポジションなのかよくわからん。
それ以前に海斗(ヒーローキャラ)自体、居ることを忘れそうになります。

沙羅は消えたはずなのによく出てきましたね。
星羅は囚われている割にフリーダム。

でもまあ、「ピッチ」の面白さ(?)は理屈じゃないからな。
相変わらず波音は青くて声が裏返っていて和みます。

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2008.2.11 [Mon] ハードディスクの中身を整理整頓中。

バックアップデータを解凍すること自体は簡単なものの、
各データの取捨選択とハードディスク間の移動に時間がかかり過ぎ、
全部消してしまえば諦めがつくのではないかとさえ思ってしまうのですが
行動に移す勇気はありません。口だけ人生です。

そうこうしているうちに「ピッチピュア」も拝見し終わりました。
前シリーズは4クール完結で、このシリーズは3クール打ち切りだったそうですが、
どう見ても前作で綺麗に終わっていたものを無理やり引き伸ばした感抜群ですので
視聴者が離れていくのも仕方がなかったのではないかな、と思いました。

路線変更を計画した割にマンネリも解消されておらず、
マーメイドプリンセスという華やかな素材があるにもかかわらず
話が中途半端に暗くて活かしきれていなかったのではないでしょうか。
かと思えば何事もなかったかのように馬鹿騒ぎ回が挟まれて「?」みたいな。

むしろラスボスを倒して平和になった後の日常のほうが知りたかったです
ココと星羅のキャラはあのまま終わるには勿体無いですよ。
ブラック・ビューティー・シスターズは寝返るくらいでも良かったのではなかろうか。

週間少年漫画の打ち切り間際の超速濃厚展開よろしく、
残り10話分位で怒涛の伏線回収が始まって驚きました。

先日の日記で、みかるの兄ちゃん何してんの?と書きましたが、
まさか最後にあんなことになるとは……。
音楽つながりで何かあるのかと思わせていた指揮者という設定は、
特に意味はなかったのですか。それとも見逃した?

そして最終回の見事な投げっぱなし。
何となくどうなったか判るような判らないような、
みんなのこれからはあなたの心の中に☆ ということでOKですか?
想像力がないので全く判りません。
結局、波音とリナは国に帰らなくてもいいのかしら〜。

かれんのジャイアンボイスは出番控えめで残念です。
「ピッチ」の場合、そこは抑えなくていいところなのに。

ああ、そういえばヒッポの存在感も薄かったなあ。
要所要所で真の姿と野太い声で飛び込んできて、
ことごとく返り討ちにあっていて笑わせてもらいましたが。

と、終始ヌルいツッコミを入れつつ楽しませていただきました。
前回同様、毎日見ていたので終わってしまうと少し寂しいです。
「ピュア」のゲーム作品も見てみたかったかも。
声優さんの出演料を考慮に入れると採算が取れないでしょうけど。

すごろくじゃなくて指DDRのほうですよ。

そしてすごろくといえば、次の「REBORN!」DSシリーズは
ボードゲームとRPGだそうですね。マジかよ。2本も出ちゃうのかよ。
「ぴちぴちパーティー」はこれに耐えるための心構えだったのか?

「ボンゴレ式 対戦バトルすごろく」はVジャンプの記事を見ましたが、
画面からとても微妙な雰囲気が漂ってきていて逆に気になります。
つーか、ツナのドット絵の愛情のなさは異常。
一応実質主人公なんだから、髪の毛の特徴くらい捉えてやれよ。

RPGは正直やるのが面倒くさいですね。
キャラに思い入れのないRPGは軽く拷問ですので。
オリキャラが出てくるあたりにク●ゲー臭が……。
プレイした方の感想待ちかな。

ゲームはまだ例の3本を遊んでいます。
「パズルクエスト」の中毒性が高くてヤバいです。
あまりぶっ続けで遊ぶと疲れるし、飽きたなー、と思うのですが、
気が付くとまたPSPの電源を入れています。

パソコンを購入したお父ちゃんが、
プリインストールされているゲームを張り切っていろいろ触ってみたけど
結局ソリティアばっかりやっている、という感じに似ている。
ルールが単純明快なのは良いことです。

何故この内容とボリュームでこの低価格なのだろう、と思って調べてみたら、
もともとは海外で普通の価格で売られているゲームを
日本用にシンプルシリーズで発売、ということらしいですね。

なるほど。文字バグがやたら多いと思ったら、翻訳が適当なせいなのか。
プレイに支障をきたすほどではないのですけども。

プレイヤーキャラの口調が突然女言葉になったり男言葉になったりするのと
イベントにちょっとした選択肢があるところから
初代「R Sa・Ga」を思い出させてくれてホクホクしています。

XBOX360への移植も予定されているそうです。
口コミでジワ売れしそうなソフトですので、興味のある方は
品薄になる前に入手されておくのがよろしいかもしれません。


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2008.2.13 [Wed] 「ピッチ」を見終わって寂しくなったので

エロ同人誌を探す旅に出ていました。

結論としては「ないアルよ!」って感じでしたが。
うーん。需要も供給も少ないので妙に高騰している模様。
流石にるちあのコピー本に600サイキックフォースは出せないなあ。
(脳内単価:1サイキックフォース=50円)

海外のオークションを覗いてみたら
ライセンス契約を交わしているのか怪しいフィギュアが
ポロポロ引っかかってきて笑ってしまいました。

海外の方には沙羅やのえるの顔は難しいらしい。
可愛くないを通り越して怖いです。モッコス的邪神像系列。
サーフィン大会必勝のお守りにどうぞ。

それから人様に貸し出す用のアニメ「REBORN!」のPSPデータを作成したのですが、
思いのほか良い感じに画質と容量のバランスを取ることができて嬉しくなりました。
使用するソフトによって結構出来栄えに差が出るものなのですね。
先に作った日常編のデータももう一回作り直そうかな。

「REBORN!」はPSPで見るとそれなりに楽しく感じる不思議なアニメです。
大きな画面で根を詰めて鑑賞するよりも、手の空いたときに寝そべって
1本ずつ見て満足するのが丁度いいように思います。

というのは日常編の話ですけれど。
ヴァリアー編はキャラに萌えられる人だけが楽しめるアニメでしょう。

今見直してもやはり戦闘部分が悲惨なことになっていて辛いです。
あと、冒頭に入る前回のおさらいが長すぎです。
リボーンのあらすじ解説も何回使いまわせば気が済むのだ……。

バジルは常に画面端で棒立ちだから動画にはあまり関係なかったけどね。
いやー、キャラ萌えで乗り切れてよかったよかった。
っても自分のこじ付けカルロネタで愛着を増強するという
失礼な遊び方をしていたわけですが。本気で行きます。(という台詞もあります。)

まだヴァリアー編のDVDは全巻出揃っていないのに
既に過去の思い出となりつつありますね。
一応リアルタイムに近い形で放映を追っていたので、
2ちゃんねる等で見かける感想なども進行形で読めて良かったです。

尚、アニメ「CLANNAD」のDVDは今も未開封です。
なんかこう、茶化したりネタに出来ない感じの不満があるので、
豪華特典&パッケージを手にしたという点においての満足感を満喫して
終わりにしようかなー、とか思っている次第です。

京アニさんも周囲の期待が大きい分、大変そうですけどね。

「らき☆すた」のアニメ版を見ようかどうしようか逡巡中です……。
お借りしたPS2ソフト特典のボイスドラマの雰囲気が
アニメ版のソレなのだとしたら、ちょっとヤだな、と思いました。
良くも悪くもノリに乗りすぎてる印象です。

同人とかで、本来はのんびりキャラの、つかさやみゆきが腹黒化されていたら
多大なショックを受けるであろう、というのに似た不安を煽られました。

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2008.2.16 [Sat] 探してきました。


旭川市では某お土産屋でしか取り扱っていないような気がする。
そしてそのお店では「白い恋人」は売られていません。
 
ネタ的にわざと「私の恋人」だけを置いているのでしょうけれど
どうせなら両者食べ比べ!みたいにして売れば面白いのに、と思ったのですが、
実際食べてみると……やっぱ「白い恋人」ってそれなりに美味しいんだな。
チョコレート部分がしっかりしていて、噛んだときにボリューム感がありますから。甘いけど。
 
「私の恋人」も別に不味くはないのですが
ごくごく普通のラングドシャクッキーだな、という感じでした。
クッキー部分がカサカサカリカリしているので、こちらの食感のほうが好きだ
という方がいてもおかしくないとは思います。
 
外箱はもちろん、中の個包装も似せてあって、いいのかなー。
でも何気に20年の販売実績があるそうで。やるな、ヴァンノール!
 
さて、トップに記載しましたが、自分の練習用に絵チャットを借りてきました。
忙しい友人を無理やり呼び込んで、日付が変わるまで書き込みテストに付き合ってもらって
マジ申し訳なかったですが、助かりました。どうもありがとうございました。
 
普通、絵チャットやりました、っていう日記記事だと
絵のログを掲載するものなのでしょうが、
描くのと喋るので一生懸命になってしまい、何も残せませんでした。
 
友人がマンガやアニメのキャラを描いてくれている間に
自分は手元のMONO消しゴムを模写しているという訳の判らなさ。
さらに友人は友人で亀やら魚やら鳥やら鵺やらを描いていたりとか
本人達しか楽しくなさそうなログなんで、まあ、いいか、みたいな。
次があるなら、今度は何かテーマを決めて書きましょう。
 
絵チャットは出来ることが非常に限られているため、
これに慣れれば他のツールをより楽に使えるようになるのではないか、
誤魔化しが利かない分、上達を感じられるのではないか、と思ったのですが
慣れる前に挫折する可能性のほうが高そうだとも思いました。
 
事実、描きながらどんどん飽きていましたしね。
どうしようもないな。

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2008.2.19 [Tue] 一度途中までやっていたことを

やり直すのって、どうしてこんなに効率が悪くなるのでしょう。

ハードディスククラッシュのおかげで頓挫した、サイトの再構築に挑戦中ですが、
同じ形にまで持っていく気力が沸かないので、とてもプレーンな状態になっております。
あーでも、殺風景だけど、むしろ見やすいんじゃないかなあ?

今月中に叩き台くらいは完成させたいです。

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2008.2.23 [Sat] やたー。ゲベガル来たよー。

自分用のが……。(写真は借り物とのツーショットです。)

油断していたら「世界樹の迷宮II」も発売になり、手元に届いてしまいました。
コレまでのつなぎのつもりでやっていたはずなのに、まだ終わらない「パズルクエスト」。
遊ぶための脳の切り替えが済んでいないので、後者をクリアするまでは手が出せません。

「パズルクエスト」は思っていた以上にストーリーが長いです。
ラスボスの城は見えているのに、本戦に入るまでの前座が終わらない。
クリアには関係ないサブクエストも豊富なので、それらを潰すだけでも時間を取られます。
アイテム作成やモンスター技の習得も極めようとしたら100時間くらいは余裕でかかりそう。

やっていることは最初から最後まで「ズーキーパー」なので、
ルールに飽きさえこなければ、何戦こなしても苦痛じゃないのですけど。
それ故、クリアしてからもダラダラ続けてしまいそうで怖いなあ。

お借りしている「らき☆すた萌えドリル」もちょっとだけ触ってみました。
発売当時、流行りに流行っていた脳トレ系に便乗した
お手軽キャラクター商法かと思いましたが、結構キッチリ作ってありそうな印象です。
基本の脳トレ部分に加えて、ゲーム要素としての
コンボシステムが加わっている分、操作が忙しそうかも。

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2008.2.26 [Tue] 4年位前の自分の絵を見ていると

いっそ殺してください的な何かそんな何かそんなそんなこんなへぶぁ。

これをサイトに乗っけて人様の目に晒していたのかと思うとやり切れないです。
紙媒体は先月抹殺しましたけど、データで配信してしまったものは取り消せないもんなー。
んぐぐ……。今後はもうちょっと頑張りたいです。

ところで、PSPで「BAROQUE」をやりだしたら止まらなくなってしまいました。
時間が湯水のように流れていくよ。「パズルクエスト」はどうした。

感覚球封印プレイをしているのですが、流石に体が操作を覚えているので
ちょっとやそっとじゃ死ねません。おかげでシーンリストが全く埋まりません。

軽装備で最下層付近をまともに殺りあっていたのでは
勝ち目が薄いのは判っているので、集束コンボでお茶を濁すか、
左右斜め移動で避けまくって階段即降り。

肉や心臓での回復には頼れなくなるので
回復用注入液確保で安泰だし、文様は何であろうと踏まない。
自殺用の革命道具があれば効率がよろしい。

色気も味気もないですけど、一度楽を覚えてしまうと
そうそう覆せるものではありません。
この永遠サイクルが心地よい。

本気の縛りプレイは得手ではないので
全フロア踏破は勘弁してください。
趣味でストレスは溜めたくないです。

それにしてもPS版は、SS版から格段にバランスが良くなっていたんだなあと改めて感じました。
アイテムの配置率が変わっただけで死ぬ機会がグッと減りますものね。
かといって、初見で全クリア出来るほどにはユルユルでもないし。
丁度いい。丁度いいわね。

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2008.2.28 [Thu] とても今更なのですが。

「BAROQUE」のシーンリスト109を初めて見ました。
発生条件を確認してから挑んだのですが、
なるほど、こりゃ普通に遊んでいたら見逃します。

感覚球封印プレイは、アイテムを引き継がないことが前提にあるので
拾ったものを随時有効活用していくことになり、
今まであまり使用していなかったアイテムの効能を楽しめて良いですね。
自動生成ダンジョンRPGは試行錯誤が重要な遊び要素のひとつだし。
初プレイの頃を思い出します。

ゲームなんてやっている場合ではないのですけど
作業に行き詰ると逃避してしまいます。
ホーウ! ヤベヤベ、もう2月も終わってしまう!

絵も描きたいなあ。出来ればアナログでマンガが描きたい。性的な意味で。
でもなんだか最近、1日経っただけで自分の絵を見るのが辛くて、
手直ししようにもイ゛ィィーッ!! となります。
無機物模写だけは楽しいんだけど、あまり意味はないですな。

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