2007.4.9 [Mon] KEITH MANHATTANの

ローストナッツブラウニーをお土産にいただきました。
ネットで調べてみましたが、有名なお店のお菓子なんですね。
箱に書かれている“KEITH”の文字が気になって
旨さ談義に混じれなかっただなんて誰にも言えない。

というわけでネット上ではお久しぶりです。

うだうだしている間にも世界は目まぐるしく変化しつづけており
ちょっとネットから離れていただけで、もう何が何やらです。
人生は有限。やりたいことはやれるうちにやっておかなくては……。
気にかけてくださった方、どうもありがとうございました。

本日は取り急ぎ生存報告ということで。
今晩中に「ひぐらしのなく頃に解」を終わらせてしまうぞ。

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2007.4.10 [Tue] 意外と長い……。

ただ今「ひぐらし解」の最終章、「祭囃し編」を進めているのですが、
昨晩で終わらせるはずが、今晩中でも無理かもしれない……?
6時間くらいで読みきれるかな、と思っていたのですが、甘かったか。

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2007.4.11 [Wed] ブラドの誕生日がおめでたかった。

日記を復活させるなら、サイキックフォース保存会的にも
己の気付け的にも4月9日がよろしかろうと前から決めてあったのに、
ブラウニーのインパクトに気を取られて書きそびれました。
チクショウ。何かやたら悔しい。キースのアホウ!(お前だ。)

全然話は変わるのですが、2ちゃんねるで騒ぎになった
フェレット虐待男が逮捕されたそうで。
自分自身、本日テレビのニュースで初めて虐待動画を見たわけですが。

あのさあ、これ、わざわざ公共の電波に乗せる必要あったのか?
事実を伝えるのは報道の役目だけれど、
その全てを見せる必要はないんじゃないかと思うのね。

あんなもんあの時間に流されたら、不特定多数の人が傷つくだろ。怯えるだろ。
見えないところで真似する馬鹿が増えるだろ。
こういうところにこそ規制を張れっつーの。下衆どもが。

「ひぐらしのなく頃に解」、クリア。
本日の深夜2時に終わりました。頑張った。

一般の推理モノなどでも、犯人やトリックを予想できないアンポンタンなので、
伏線だらけの出題編4作を読むのはそれなりに苦痛だったのですが、
今作ではその謎が解き明かされるばかりなので、楽しく読めました。

トンデモ設定も出てきますけど、作中のリアリティは保たれていると思いました。
最初の段階からこの終わりまで、きちんと構想を練ってから描かれた物語でしょうから、
安定感や説得力がありますね。

「天使ノ二挺拳銃」も、これくらいしっかりとした
背景を作ってくれていれば……。とか思いました……。

ただ、話自体はとても面白かったのですけど、
最後までキャラクターが好きになれなかったのが残念です。

大人キャラはともかく、子供キャラの狙った萌えワードと
ご都合展開がハナに付きます。意図的なのかもしれないけどさ。
キャラのトンデモ加減については、説得力が足りなかったかなー、と。

特に新キャラの口癖には最後まで慣れられなかったです。
他の重要キャラの“特徴的な口調”に意味をもたらしているので
必要な演出だとは思うのですけど、個人的にナシでした。
萌えに無頓着なのがいけないのかもしれませんけどね。

あと、一部の過剰な演出も、意図は伝わるのですが
少し興ざめだったように思います。

よりによってあんな大事なシーンでそれはないだろ、みたいな。
文章の勢いだけで十分迫力は伝わってきましたから
カタチで入ってしまうのはもったいないな、と。
作者さんの照れ隠しなのでしょうか。

「ひぐらしのなく頃に祭」(PS2への移植版)も持っていますが、
既にプレイされた方からは、シナリオの改変部分が酷いことになっているから、
やらずに売ってもいいと思う、というアドバイス(?)をいただいたので
原作を汚さないためにも、そのまま放置しようかと思っております。

今から同じ話を追い直すのはキツイしな……。
声が付くとどんな風になるのか、というのは少し興味があるのですけど。
人様にお貸ししてやってもらおうかなー。

うーん、ネタバレになるのであまり詳しい感想を書けませんね。
まあ、語りまくりたいほどのネタというのも特には無いのですけど。

イメージが一人歩きしがちな、連続殺人がメインのノベルなどでは決してありませんし、
最後にはちゃんと救いも用意されていますので、プレイ環境が整う方は
流行りモノを触ってみる感覚で、遊んでみるのもよろしいのではないかと思います。

絵と文章には癖があるので、合わない方には本当に合わないかもしれませんが
慣れれば平気だと思います。これが個性なんだと思えてきます。多分。
あー、そうだ、むしろSEの使い回しが多いほうがイヤでしたね。
全体的に丁寧で凝った作りなのに、何でそこだけ……。

次は陵辱系エロゲー、「鎖」、行きます。

創作世界と現実世界の線引きは大事だよ。ホントにね。

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2007.4.12 [Thu] 「逆転裁判4」、本日発売。

Amazonで予約したから、我が家に届くのは明後日です。
今頃2ちゃんねるの該当スレッドは、これから遊ぶ人とフラゲ組みとの
ネタバレ抗争で大荒れなのかな。いいなー。

どこでネタバレかっ食らうか判らないので、クリアするまで
2ちゃんねる巡りは慎重に行いたいと思っています。

まあ別に、食らったところでありがたいだけなのですけど。
昨日も書いたとおり、謎や伏線を取りこぼしまくるので、
細かい部分は人に説明してもらわないと理解できないのです。

笑いでもなんでもそうですが、作品を楽しむためには
作り手側の才能や努力の他に、鑑賞する側の理解力というのも重要なんだなあ、
と最近富に思うようになりました。
若いうちに、もっといろんなものを見ておけばよかったです……。

話が逸れました。

話題作ですし、タイミングを逃すと
他のプレイヤーさんと一緒に盛り上がれなくなるので
リアルタイムで遊ぶつもりでおります。

日記の滞り具合から、「逆転4」への没頭具合を計れるようになるかもしれませんね。
たとえ期待ハズレだったとしても、惰性で続けられるでしょうけども、
でもやっぱり、面白いと嬉しいなあ。

ゲームの発売日というものは、待っていると遠いのですが、
忘れているとあっという間に来てしまいます。
サボっている間に話題に出しそびれた新作ソフトの話も溜まってきました。
しかし小出しにするのも面倒だ……。
つーか、まずは積みゲーを何とかしないと。

「ひぐらしのなく頃に解」を終わらせられたので、
やっと2ちゃんねるの関連スレッドにも突撃できるぜ!
検索、検索、っと。

>ひぐらし アンチを検索しますた。

>みつかりませんでした。


……面白かったとは言ったけど、
ファンになったとは言ってねーもん。

代わりに批判スレを発見しました。

世間的には、「出題編」は良かったけど
「解答編」でおかしくなってしまった、残念だ、
というご様子なのですね。

他人様のツッコミを見ていると、確かに片手落ちな伏線もあるようで、
そんなところに気が付けるなんてスゲー! そこを深読みできていたことがスゲー!!
と、単純に感心してしまいました。

ある種の専門的な話題については、フィクションですし、
多分にギャグ、コメディ成分を含んだ作品ですので
個人的にはあんまり気にしていなかったですね。

「ひぐらし」でIgEという単語を見るとは思っていませんでしたが。
あの辺の関連解説に、わざわざ横文字を連発するあたりは
確かにちょいとお寒くはありました……。
(ネタバレになるからあまり詳しく書けません。)

“正解率1%”とかの本格推理モノっぽいアオリがあったおかげで、
その方面に期待して、作中の描写の細かい部分にまで気を配り、想像し、
4年をかけて答えを待っていたファンの方にしてみれば
あの種明かしでは納得できない、というのも判らないでもないかな、とは思います。

拾い忘れた設定や伏線が残っているのなら、それらを回収して
加筆修正された完全版が出てくれればいいのかな?
最初からちゃんとやれ!って、ブーイングされるだけか。

自分は出題・解答、どちらも4編分が揃って収録されたVer.が出るのを待ってからの
一気読みプレイでしたし、あまり深く考えずに最後まで突っ切ったので
これはこれで綺麗に纏まっていると思ったのですけどね。

あと、解答編のほうが楽しめたのは、
今まで背後に隠れていた大人キャラ達が頑張っていたからだな。
自他共に認めるロリコンのはずなのに、
肝心なときに限って年少組みにハマれない大打撃。

キャラ萌えって大事なんですね。
最悪、話を全否定する姿勢だったとしても、
大好きなキャラが一人でもいれば結構何とかなるっぽいし。
マジ「にちょけん」。ばよえ〜ん。

「天使ノ二挺拳銃」の脳内補完すら困難な真相や、
「夏空少女」の枠組みすらない世界に比べれば、
ちゃんと着地点が見えている分、「ひぐらし」はとてもまともに思えます。

下と見比べてもどうしようもないんだけどな。失礼。
そうだ、小巻が危ない!

ところで、「鎖」って、主人公も含めてのフルボイスなんですね。
冒頭からあえぎ声をバックに野郎二人がベラベラ喋りだしてビビリました。
そして思っていたよりも日常パートが萌え会話全開です。先行き不安です。

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2007.4.13 [Fri] パソコンに溜まってきた

データの整理をしております。

総天然色エロス&カオス。超ウフンアハン。
とてもじゃないが、このままでは死ねません。

その場の勢いで保存したものの、今見るとそうでもないなあ
みたいな動画を、後悔の気持ちが沸いてくる前に素早く削除しているのですが、
エロゲーのオープニングデモ類が意外と捨てがたく、
しかもじっくり見てしまって作業が捗りません。

コンシューマソフトのムービー類も集めているのですが、
こちらでは「サクラ大戦IV」のオープニングが改めて凄いと思いました。
動画がキモチワルイほど滑らかですね。3DCGとアニメ部分の
コントラストがくっきりしているのに調和が取れているし。
発売当時に絶賛されていたであろうことが想像に難くないです。

「サクラ大戦V」のムービーも綺麗だとは思っていましたけど、
ここまで凄かったっけかな? ソフトを手放してしまったので確認できないのですが。

そしてやっぱり、「天使ノ二挺拳銃」のデモはいいなあ。
贔屓目もあるのでしょうが、他のNitro+作品のデモ類と比べても
遜色ないどころか突出した完成度だと思っています。
作風とタイトルがマッチしておらず、一種異様な雰囲気なのもまた素敵。

そしてムービーだけだと、ヴィム(主人公。主な役割は空気)も
普通に格好よく見えるから困ります。
駄目な子ほど可愛いってのはこんな気持ちを言うのかい?

ついでに「鎖」をやっていると、オールキャラフルボイス、
陵辱メイン、敵ボスのキャラ立ちが異常、というところから
「天使ノ二挺拳銃」を連想して、やり直したくなってきます。

最近(でもないけど)関連資料をよく読んでみると、
「天使ノ二挺拳銃」は新人育成の研修作品だったのかな、という気がしてきました。

遊んでいた当時から、特に男性キャラや脇役キャラの
立ち絵の塗りがおかしいと思っていたのですけど、
やっぱり新人さんが担当されていたようで。
ジェイさんVeryのっぺり。Veryキモイ。じゃあいいのか。

まあ、そんなもん、出来の良し悪しの言い訳にはならないのでしょうけどね。
商業作品ですので、失敗作だったのは明らかです。数字は正直です。

ただ、手ェ抜いてクソになったんじゃなくて、何とかしようと一生懸命やったけど
結局イマイチになった、というのがひしひしと伝わってくるあたりが、
個人的に憎めない作品なのです。風子は俺の嫁。

……って、冒頭のネタフリから逸脱して、いつの間にか
にちょ語りになっているのが病気です。エンジェルホリック。
作り手の思い入れのなさに反比例して、募る想いをどうしてくれる。

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2007.4.14 [Sat] 初めて見た第23話ぶりに

「REBORN!」のアニメ(第27話)を見たら
オープニングがまともになっていて驚きました。

しかし、もの凄い勢いでネタバレ満載というか、
これからの話の内容が全部出てしまっていますけど、大丈夫でしょうか。
むしろこの先作らなくてもいいんじゃないか?(ヒデエ)

そして、OPで頑張りすぎて力尽きたのか、
本編でのますます冴え渡る手抜きっぷり。
ギャップの凄さに変な笑いが出てしまいました。

録画しておけばよかったかもしれん。ネタ的に。
構成にアニメオリジナル部分も多かったですし。
ロンシャンはこのまま削除? 確かに人気は無さそうですが……。

購入した単行本をもう一度読み直してから売りに行こうと思ったのですが
先日の通し読みの時のイライラ感が忘れられず、
どうしても8巻以降を読み進められなくて、そのまま手放すことにしました。

しみじみ、7巻までは大笑いしないまでもそれなりに面白かったし、
自分としても結構好きになれていたのだなあ、と思いました。

登場人物がアホばっかりなのはギャグマンガであるうちは味になっていますし、
ツナの「今コイツいいこと言った」感も自然で、
普通に成長の片鱗が見えてきていて微笑ましいです。

バトル編では上記の要素が思いっきり足を引っ張っていますな。
話にキャラが付いていっていない(もしくは逆)というか、端的に言うとウザイ。

ちなみに好きなキャラは、強いて言うならランボでしょうか。
唯一笑った話が1巻に収録されている標的7なもんで。雰囲気変えてきたー!とか。
ランボとの複合ネタを含め、イーピンも好きです。
一生懸命に余計なことをしてくれるハルも可愛いです。
やっぱり、日常編のキャラのほうが好みですね……。


「逆転裁判4」が届いたので開始しました。
第2話の探偵パートを進行中です。キリキリ進めていこうと思います。
思っていたより新キャラも自然に動いています。

限定版は予約できなかったので、
どれくらいで出回ってるのかとオークションを見に行ったら
ものすごい出品数とボッタクリ具合に引きました。
もういいや、いらねえ。

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2007.4.15 [Sun] 「REBORN!」アニメのアンチスレに突撃しました。

真っ先に乗り込むところがアンチスレというあたり
底意地が悪いですね。今に始まったことじゃないですが。すみません。

で、思ったことと同等かそれ以上に強烈な感想が沢山あって
ムチャクチャ安心してしまいました。
よかった、クソだと思ってんの自分だけじゃなかった……。

アンチスレからリンクを張られているところに
面白いまとめ記事があったのでご紹介。
2ちゃんねるからの派生場所なので、VIPPER嫌いな方はご注意を。

まずアニメ版公式サイト。
トップだけでいいのでご覧ください。

TV東京・あにてれ 家庭教師ヒットマンREBORN!

マトモですよね。では次。

■ ⊂⌒⊃。Д。)⊃カジ速≡≡≡⊂⌒つ゚Д゚)つFull Auto様
家庭教師REBORNのアニメの作画が地味にやばい

凄いな……。これがいわゆる“5話クオリティ”か。

昨日の日記に書いた第27話も酷いと思っていたのですが、
この回に比べたらマシな気がしてきました。

作っている人達だって、こんな状態にしたくてやったわけではないのでしょうけど
あまりにあんまりすぎて、原作者やファンの人が可哀想に思えてきます。
新オープニングの出来が、これから本編に反映されるといいですね……。

「サイキックフォース」のOVAで文句を言っていてごめんなさい。
いや、あれも大概勘弁してくれって感じなんだけどね。あははは。あばばばば。

そういや「Kanon」DVD4巻のコメンタリーで麻枝・皿うどん・准氏が
『京都アニメーションさんのアニメを見た後に
他のテレビアニメを見ると、止まっているように見えた』
というようなことをおっしゃっていましたが、あながちお世辞でもなさそうです。

「CLANNAD」のアニメ化については、以前も書いたように
内容にはあまり期待しないようにしています。
あのストーリー構成はゲームじゃないと完遂できないカタチですし、
春原の扱いについても不安要素が大きいですから。

# ただの道化じゃ困るけど、シリアスパートに出しすぎても意味不明。
# 要所要所を押さえる感じにして欲しいのですが、
# それだけだと春原の存在する意味があまり伝わらないのですよね。

ですが、少なくともキャラクターがあの絵で動くというところや
演出に関しては気を使ってもらえるであろう点には安心できるあたり、
京アニさんにアニメ化を担当してもらえる幸運を
ファンはもっと感謝してもいいのではないか、と思えてきました。

というか、僕がそうすることにしました。
「涼宮ハルヒの憂鬱」も観ましたけど、なんつーか、
繊細さがありますよね、京アニさんのアニメは。
絵や動きによる原作再現へのこだわり具合は素晴らしいです。

そして話は変わって「逆転裁判4」。
えーと……第2話の第1回法廷パートで放置中です……。
何だろ、別にこれといって悪い点はないように思うのですが
やっていてあんまり楽しくないのです。

成歩堂3部作のときのような、寝る間も惜しんで先が知りたい、
という気持ちにならないんですよね。何故か。
やっぱ、主人公が青くないからかなあ。

バーンもマイトも赤いですけど。
それはいいの。バーンだしマイトだからいいのッ!
根拠なんかあるかバーカ!!! キースの青さなんざ認めねー!
(久しぶりなので言っておきますが、別にキースが嫌いなわけじゃない。)

今、攻略サイトを見ながら進めようかどうしようか葛藤中です。
自分で解いてこそのゲームなので、正当評価できなくなってしまうのですが
コレに時間をかけるのは勿体無いという気持ちもあるわけで。

早く他の方の感想が聞いてみたいです。

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2007.4.16 [Mon] 悪いところを突付くのは

改善して欲しいという気持ちもついでに込められて
比較的楽に文章が出てくるのですけれど、
いいところを具体的に誉めるというのは難しいです。

特に自分の場合、面白いものは
「面白かったなあ」で終わってしまうので
日記のネタにもなりゃしないです。

血沸き肉踊るような楽しい話題をお届けできればと思いつつ、
どうにもやっぱり、毎日愚痴っぽくて申し訳ございません。

昨日の日記で「底意地が悪い」と書いてしまってから
読み返して、“底”いらないじゃん、と思ったのですが
語呂の都合上そのままにしておきます。

もうちょっと、悪意を隠す努力をしたほうがいいと思う。

反省終わり。

タコの変わりにゲソ揚げを入れてみた。
これはこれで旨いな。もはやタコ焼きでも何でもねえけど。
ただの「焼き」だ。焼き焼き焼き焼き!

PS2版「バロック」のオープニングムービー公開。

■ STING>バロック:Movie

「ペルソナ3」!?
狙った購買層がその辺と被っているのかな。
女子中学生・高校生あたりっつーか。

中学生σ儿〃を忘れTょレヽ了勺シは
すτ〃レニ2本∋ャ勹Uτぁります★

読めるかッ!!

ムービーの絵柄のほうが線があっさりしているので見やすいですね。
しかし、大分割り切ったつもりでいたのですが
上級とアリスは未だにどうしても見慣れないです……。

そういや「P3フェス」も買おうかどうしようか迷っています。
買っても出来そうにない、というか、今度はクリアまでに何時間かかるんだ?
その辺が明らかになるまで下手に手を出さないほうが懸命か、と思っております。
それかいっそ、最強セーブデータが出るまで待つとか。

……俺としたことが、ズルに寛容になったなあ。
あんまり良くない傾向な気がするけど、メンドイからよし。

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2007.4.21 [Sat] よもや「逆転裁判4」が

積みゲーになるとは予想外。

やべえー。ダルくてやってらんねえええ。
1話目は、なるほどくんの存在を上手いこと消化したなぁ、と感心しながら
みぬきちゃんの青さにもワクワクしつつ遊べていたのですが。

2話のやらされ&作業プレイで意気消沈です。
カガク捜査ウゼー! みぬくのウゼー! 何もかもがメンドクセー!!
そのクセ、最も重要とも言える、遊びのテキストが少ないような。
まだ半分しか進めていないのに、目に見える水増し具合が寒すぎます。

シナリオの巧氏ご自身も、キャラクターを完全に掴めていなくて
物語をなぞらせるだけで力尽きたのでしょうか。
主に、おどろきくんのツッコミのヤル気のなさにガッカリしました。
「蘇る逆転」の冒頭のなるほどくんに通じるものがありますよ。

そして謎解きに持っていくまでの展開が早すぎる上に強引です。
トンデモトリックはこのシリーズの個性だと思っているので別にいいのですが
プレイヤーが発想するための、ヒントが不明瞭なんだよなー。

事実、答えを見つけるのに何回か詰まりました。
もしくは、答えはわかっているのに
どのタイミングでどのアイテムを突きつければいいのかが
直感的に判らなくて惑わされたというか。
今まではこんなことなかったのですが。

んん……まだ半分残っていると思えば、今評価を下すのは性急すぎか?
ここからグッと面白くなるかもしれないじゃないか。頑張れ。


> ここ先日の日記で「REBORN!」のことを貶しまくっていたら、
> 何だか逆に愛着が沸いてきて、アニメを毎週見てみようか
> という気になってきました。歪んだ愛情です。

と、メールをお送りしたら

> REBORN!の話を見ていたら、ぴちぴちピッチも同類だなあ、と思いました。
> シナリオがやばいから同類といったら悪いか。

とお返事をいただきました。

「ぴちぴちピッチ」自体は見たことはないのですが、
この返答を下さった方からGBAのゲームをお借りしてプレイしたことがあったので
言わんとしていることは何とな〜く判る気がしました。
ゲームの感想はまた今度書きましょう。

てなわけで、本日も律儀に「REBORN!」のアニメを見てみましたが
今回は絵がきちんと動いていたし、脚本も原作のギャグエピソードを
テレビ向けにアレンジしていて面白かったです。

従来の日常話だから何となく安心できる、というのはあったかもしれません。
別にハルとランボの可愛さに誤魔化されたわけではない。

後半の“死ぬ気ツナ”の演技がよろしくない意味で大変なことになっていて、
女性声優の棒読み演技が大好物な僕でもさすがに焦りました。
個人的にはそこも含めて笑えたからいいのですけど。……歪みすぎですね。

一部、動画が間に合わなかったのか、
絵をブラして凌いでいたところがあったような気もするのですが、
そんなにスタッフ足りていないのでしょうか、このアニメ。
(追記:何やら、癲癇防止の処置らしいです。)

こんなことで指輪編(バトル話)を毎週回していくことは出来るのだろうか。
内容も流血沙汰になるし、放送時間帯を変えたほうが
無難なんじゃないのかなあ。と思ったりもします。

絵は指輪編では一番書きやすそうで、一番好きなバジル。青い。
過去に春原を模写した成果を、前髪の被り具合に発揮できるのではないか
と描きながら思いましたがそうでもなかった。

「グリムグリモア」が届きました。例によって注文したのを忘れていました。
まあ、まだしばらくは開封できないのですけど、面白いといいな。

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2007.4.22 [Sun] 賞味期限・1日。

『自分の描いた絵は3日くらい経つともう見ていられない』
ってなことを「世界樹の迷宮」のキャラクターデザインを担当された日向悠二氏が
(結構前の)ポッドキャスト番組でおっしゃっていたのですが。

最近全く絵を描いていなかったせいか、昨日の絵なのにもうキツイ。
多少いじってはみましたが、軸がズレすぎてて直しきれません。
主に描きたかったのは死ぬ気の炎(青)なので、まあいいか……。
日記に画像があること自体が珍しいのでなんとなく消しませんけど……。
とか自分に言い訳しつつ、機会があればリベンジしたいと思っています。

ついでに春原陽平同盟のトップのgifアニメも
「俺的に、すげえ、つらい!」です。(「ジサツのための101の方法」の脇役の台詞)
実は描いてから2年くらい経っちゃってるじゃないか。嫌過ぎる。
でも改めて描く気力もないというか春原は描けないので無理というか。

「逆転裁判4」は3話の法廷パート1回目まで来ました。
これまた「俺的に、すげえ、つらい!」です。
みぬきちゃんの青さだけでは乗り気れない。

青、青、ってネタのワンパターンにもほどがありますが、
青さはそれだけで直接的な好感度の底上げになるのでどうしようもありません。
尚、僕の部屋に来た方の第一声は、「うわー青いねー!」、
ちょっと捻ってツッコむとしても「深海かよ!」くらいしかないと思います。

「REBORN!」の10巻(バジル表紙)だけ触りすぎて
使い込んだエロ本みたいになってしまったのも青さのせい。
売れない。むしろもう1冊買ってこようか、くらいの。(どうすんの?)
“5話クオリティ”へのコメントじゃないですけど、
アニメを見ていたら原作を買い戻したくなる気持ちが少しわかりました。

しかし、週刊少年漫画にしてもなんにしても、現在進行形の作品は
サイトの数が多くて、更新頻度も活発で、羨ましい限りです。
「サイキックフォース」にも何か間違いが起きて、息を吹き返さないもんかなー。
「ゲベートガルテン」で暴動起こすくらいが関の山っすか。それすらも適わぬ夢でしたか。

購入したもののあまり面白くなかった「ラルΩグラド」の単行本1巻も
青いというだけでとりあえず手元に残してあります。
2巻以降はその色味によって買うかどうするか決めるつもりです。

1話目は物語の始まりを感じさせてくれて、良かったと思うのですが、
2話以降はただの戦闘説明漫画になってしまって読むのが苦痛でした。
本誌ではどうなっているのでしょう? ずっとこの調子でいるのならば
4巻分くらいにコンパクトに収めてくれたほうが
今後のためにもいろいろと都合がよろしいような気がいたします。

メガネ巨乳&白痴ロリを愛でる絵本だと思えば別に腹も立たないんだけどね。

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2007.4.24 [Tue] 俺とお前とぴちぴちピッチ。

の前に、「家庭教師ヒットマンREBORN!DS 死ぬ気MAX! ボンゴレカーニバル!!」
を買ってきました。今気づいたけど正式タイトル長げーなー。
死ぬ気MAXってどんな日本語だ。MAXは英語です。コマンタレブ?
つーか何だい、もしかしてREBORNファンになっちゃったのかい?

いやあ、ゲームの貸し借りをさせていただいている方に(お世話になっております。)
「いい具合にクソゲーになってないかな〜」とか口走ったがために
妙に気になってきてしまいまして……。場合によっては押し付け貸ししようと思って……。

先日店頭を見たときには何故かどこも売り切れていて、
その人気っぷりにイラついたりなんかもしていたのですが。やっかみです。

タカラトミー公式サイト・家庭教師ヒットマン REBORN!

「死ぬ気体験会」とか、語感が怖すぎる。

で、カートリッジを入れて電源ON。
初めてのスタートジングルがハルの声で幸先がいいです。
(起動のたびにいろんなキャラが喋ってくれます。)
個人的に大嫌いで苦手なジャンル、オムニバスゲーム集だけど
折角買ったのだし、いっちょ頑張ってみっかー。

基本は「ストーリーモード」で、短いキャラ会話を挟みつつ、
いろんなミニゲームにトライしつつ、全種類のゲームを揃えよう、
という形式のようです。

ミニゲームを購入するためにミニゲームで金を稼ぐという
この手のゲームのお約束仕様がモチベーションを下げてくれます。バイトヘルッ。

しかも通信機能で体験版を配りまくることで解禁になるゲームもあるらしく、
近場にDSを持ったゲーム友達なんていない自分には、全解禁は無理そうです。
……妹(好きなゲームは「どうぶつの森」)に配れと? ご冗談を。

アニメ版を基本にしているため、掛け声や悲鳴などでボイスが再生され、
キャラ会話でもそれらが適宜使いまわされます。
通常ツナの失敗ボイスに該当するものが「ひぃ!」と「ひぃぃ〜!」なので
衝撃を受けたり驚いたりしたシーンでも「ひぃ!」「ひぃ!」「ひぃぃ〜!」

何だこれ、拷問か? 笑かし責め?
違う人を思い出してしまって、まともに遊べません。
一番最初にプレイすることになる、車をよけながら追いかけてくる犬を振り切るゲームでは
ひぃひぃ言いながら逃げるため、画面に集中出来なくて何度も死にました。
それ抜きでも、さりげなく難しいと思うのですが。

あとですね、ミニゲームを失敗すると当然コンティニュー画面になるのですけど、
なんとそこにも「10カウント内にタッチスクリーンを擦って死ぬ気の炎を起こす」
というミニミニゲームが捻じ込まれていてバーカ、バーカ!
そんなサービス精神いらねえよぉぉぉ!! すんなり再開させてくれよ!

判定が甘いのでそこまで躍起になって擦らなくても
ちゃんとコンティニューできるように調整されているみたいですが、
だったら尚更意味ないっつーの……。こっちの小言が止まらんわ。
ついでにコンティニュー成功時の掛け声で
これまたツナの声優さんの棒っぷりが発揮されていて赤面。

3個クリアしたところで精神的な限界が来て、本日のカーニバルは終了しましたが、
客観的に見るとそこまで悪くもない出来のように思います。
購買ターゲット層であろうチビッコが遊ぶ分には無難な感じでしょうか。

説明書を見る限り何となく、シチュエーション違いでやることは同じなゲームが
もりもり詰まっていそうな予感がしますが、版権モノなんて
総じてそんなもんだろうと思うので、別にいいです。どうでも。

よく喋るし、キャラ絵やドット絵は可愛いですし、
少なくとも、買って損したレベルの酷さというわけではありません。
アニメ版が嫌いじゃないファンの方なら
それなりに満足できるのではないかな、と思います。

おっと、前置きが長すぎた。「ピッチ」は明日だ。
微妙ゲーを与えられると途端に活き活きしますね。
ぴちぴちっとライブスタートですね。

この強制スイッチの入り方が、春原による影響の恐ろしいところ。
(ちょっと冷静になってきた。)

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2007.4.26 [Thu] 続・俺とお前とぴちぴちピッチ。

一昨日の日記では一切本題に触れていないわけですが。
そして本日も、愚痴に終始することを先にお侘び申し上げます。

「CLANNAD」のドラマCDの1枚目が届いたので早速視聴。

内容的には、元々の「CLANNAD」のシナリオの一部を
CDの尺に収まるように端折って読み上げただけなので、
PS2版が出た後で、わざわざCDとして出す意味あんのか?とは思うものの
信者から金を搾り取るための策略なのはミエミエですし、
それでも買った自分が悪いだけなので、構いません。

ただ改めて、声、合ってないんじゃないかなあ、と思いました。
誰が、というのではなくて、満遍なく違うなあ、って感じです。
別に声優さん各位様に文句があるわけではないのですが……。

これ以上自分の中の「CLANNAD」を汚されるのは忍びない、という気持ちになってしまい、
続けてリリースされる他の4枚の予約を全て取り消しました。
アニメを見るのも怖くなってきてしまいました。

劇場版の前売りはDVD付きの限定版を予約済みなのですけど、
劇場まで足を運ぶ面倒クサさと、不安に押し切られて
そのままスルーしてしまいそうな予感がします。

それから、何故「REBORN!」はこんなにも神経を逆撫でするのか
と思っていたら、特にバトル編に入ってからのツナの扱いが

強大な特殊能力を持ちながらも
己の保身のために「戦いたくない」と言ったばかりに
逃げ口上と優しさをごっちゃにされて
周囲にやたらと聖人扱いされているアレ

の構図とよく似ているということに気が付きました。

謎が解けてスッキリした。
スゲースッキリしたけど憤懣やるかたない。
思い出し怒りで体温が下がってしまった。

岡崎朋也にスムーズに感情移入できるくらいにヘタレ
……というと軽い感じがするのでリアル根性無しの自分としては、
日常編のツナは別に嫌いじゃなかったのです。

主人公らしくないから嫌い、と言われるのも判りますが、
普段はネガティブな性格だから、“死ぬ気”状態とのギャップがギャグになるのだし、
誰だって本気で頑張れば何でも出来るよ、という希望が隠れていたのでしょうし。

本誌でぶつ切りに読んでいた時には、単なる面白くない漫画という印象でしたが、
単行本でまとめて読むと、それなりに成長物語としての流れがあったということもわかりました。
だからこそ、日常編の延長線に本来あったはずであろう未来が
そのままの形で描かれなかったことに対して落胆してしまいます。

ギャグだから細かいところを深く考えなくても構わない分、
キャラのムチャさも暴力ネタもシャレで済んでいたんだよな。
それが何でああなっちゃったのか。テコ入れしたのは誰だ? 誰を恨めばいいんだ?

真面目に批評感想文でも書きたくなってきましたが、
そこまでするほどにはヤル気も根気もないので
これからも新刊が出るたびに憂いては手放すを繰り返そうと思います。
(嫌なファン?だな……。)

ところで、「ボンゴレカーニバル」は案の定、
同じルールでキャラと難易度が少し違うだけのゲームを繰り返しやらされるので、
1日1話進行で行くことにしました。今のところ一番難しいと感じたのは
最初にやった、犬から逃げるゲームですよ。

ちなみにコンティニュー画面での、タッチスクリーンを素早く擦る系のゲームも
難易度が高くなって本編に出てくるので、本当にウンザリします。

あ、ストーリーはアニメを超凝縮しつつも忠実になぞっているので、
ダイジェスト版として楽しめるような気がしてきました。
このまとめ具合は「ぴちぴちピッチ」のストーリーモードの雰囲気と似ている、かも?

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2007.4.30 [Mon] ゴールデンウィーク前半終了。

皆様はいかがお過ごしでしょうか。

今年こそは部屋の片づけをするぞ、と思っていたのですが
ゲーム雑誌を廃品回収に出しただけで満足してしまい
何も片付いていないどころか寝るスペースが狭まっただけの
自分の部屋に軽く絶望しております。明日から仕事だよ!

祖母が亡くなって以来、自分の死に際を強く意識するようになったのですが、
もし今、突然死したら、両親や妹に迷惑がかかるわけです。
異常な趣味のエロゲー・エロ本、同人誌の処分とかで。
迷惑度としては史上最悪じゃないですか。
もう大急ぎで何とかしないと! くわばら、くわばら。

自分の中ではほとんど所持していないつもりだった
「CLANNAD」の同人誌ですら、さりげなく30冊くらいありまして。
内訳としては、春原兄妹のエロ、藤林姉妹のエロ、風子のエロが1:3:4。
嗜好が偏りすぎてて笑うに笑えないです。

残りの2割は春原単品もしくはオールキャラのギャグ本ですね。
記念に手元に残しておくのは、そちらだけで良いような気がしてきました。
オークションに出すのも面倒くさいからこの際捨ててしまうか?

ああ、そうだ。劇場版「CLANNAD」の入場券とDVDが届きました。
渚の「朋也さん」も不安を煽るのに十分な要素でしたが、
渚から朋也への諭すような呼びかけがタメ口だったり、
アフターで智代が押しかけ女房(?)していたりと、剥き出しの地雷臭が凄まじいです。

テレビアニメ版が原作の忠実な映像化を狙うのならば、
劇場版ではまた違った切り口およびオリジナル要素のある「CLANNAD」を、
というのは、考え方的に間違っていないと思うのですけど
押さえるべき部分を押さえずして「CLANNAD」の何を表現しようというのでしょうか。

ビミョーに「つよきす」のアニメ化の時の騒動を思い出しました。
自分は別に「つよきす」ファンじゃないので、アニメもアレはアレでと思ってましたが、
やっぱ、思い入れのないアレンジは百害あって一利なし、なのかもしれませんね。

「逆転裁判4」を昨晩の夜から再開して、本日の午前中にクリアいたしました。
いやー、やっててひたすら苦痛だったってことくらいしか、具体的な感想はないですね。

システムはしっかりしているし、ビジュアルや音楽面でも特に不都合はないですし、
シナリオも「4」単品で見るのならば、そこまで悪くもないのかなあ、って感じで
売り物としては平均以上、別にクソゲーではないのですが、
シリーズのファンとしては、何とも残念なことになっておりました、としか言えません。

4話のシステムは、ゲームとしては面白かったのですが、
(「欠片紡ぎ来たー!」とか思いました。)
2〜3話までで盛り下がりまくっていたのと、
キャラにも話にも全く感情移入できていなかったため、
面倒くさくなって攻略を見てしまいました。

あと、先にクリアされた方から「3話がキツイ」と聞かされていたのですが、
本気でどうしようもないことになっていて、いくらなんでもそりゃないぜ。です。
トリックの無茶さには寛容なつもりでいましたが、
これでOK出したの誰だよ!と思いながら寝落ちしていました。

全体的に、作り手側の苦労が丸見えなのが辛かったですね。
ラストに伏線らしきものを残したまま終わっているので、
続編を作る気マンマンのようですが、もう「4」はなかったことにして
フェードアウトさせてあげればいいのに、と本気で思っています。
「4」の反省を踏まえて「5」が返り咲くならいいのですけど……。

売ってきます。

口直しに「リズム天国」(借り物)を起動させたら
丁寧な作りに感動して、自分用にも探して買ってこようと思いました。

基本的にはリズムに合わせてボタンを押すだけなのに、
見せ方や音楽の使い方にいろいろと工夫があって、
飽きさせないようにしてあるのがスゲエです。
「ボンゴレカーニバル」も見習ってくれ。←こちらもクリアしました。

それからDSの「ディープラビリンス」(借り物)も開始しました。
携帯機で「BAROQUE」が出たら、視点はこんな感じになったのだろうなー。
間違いなく酔うね、と思いました。操作性にはもうちょっと練りこみが必要だったかも。
10時間程度でクリア可能みたいなので、サクッとやっちまいたいです。

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